東村山北山公園の菖蒲が花盛り

北山公園菖蒲苑の花ショウブ約300種・10万株が満開となりました。

現在「東村山菖蒲まつり」(6月16日まで)が開催されています。(入場無料)
土・日曜日は東村山駅から会場まで乗合いタクシーが運航中。(有料)
会場の菖蒲苑周辺には売店も出店していて、お祭りの定番焼きそばなどが出ています。

    

西部新宿線東村山駅の西口を出たらサンパルネ産業・観光案内コーナーで「水とみどりの東村山わくわくMAP」(下部掲載)をゲット、案内図に従って菖蒲苑に向かいます。

八国山南山麓の北山公園は空も広く、菖蒲観賞のさん道もきれいに整備されていて、とても気持ちが良い。疲れたら、あずま屋で一休み。

菖蒲観賞の後は八国山(標高90m)で新緑の匂いを胸いっぱいに吸いながら森林浴の散策コースウォーキングも良し、わくわくMAPに記載されている東村山ゆかりの場所をめぐりながら駅への道をたどるも良し。

梅雨の中休みの運動におすすめします。

わくわくMAP  拡大して見られます → わくわくMAP 菖蒲まつり
                     マップ

             

(東久留米 いち)

花小金井駅 桜情報 4月2日

東久留米からちょっとはみ出して、花小金井駅。

駅南口、遊歩道である多摩湖自転車道は桜のトンネルです。

今日は天気もいいし、一駅分散策というのも贅沢~。

 

場所によって、八分咲きの木もあり満開の木もあり。
肌寒い気温が長く桜を楽しむのに一役買ってくれています。

清瀬ひまわりフェスティバルに行って来ました

この週末、清瀬のひまわりフェスティバルに行ってみました。
これまで何回か行ってますが、最終盤が多かったので一念発起です。

自宅からウォーキングで40分、自転車だと駅の東側の方なら大してかかりません。上の原団地から水道道路に出る道をさらに越えて、西堀の緑地公園を抜ければすぐです。 

 
上からの見ることが出来る展望台は大混雑。今年は通路がかなり増えていて、中清戸の方からも歩いて来れます。

 
近くで見るとヒマワリの数はハンパなく、元気に太陽の方を揃って向いています。
 
清瀬から臨時バスも出てますが、これも大混雑。
 
 
フェスティバルは28日まで。
 
平日時間のある方はぜひ!
 
 
 
きんた

 

市外の桜【新座市本多緑道】(2018.3.29)

東久留米駅東口からバスに乗って10分程度。市内から新座市に少し入り、「史跡公園」バス停で降りて少し歩くと

「本多緑道」があります。700m位の桜並木が続きます。

きれいでしょう!ずっとこんな景色が。

歩いていくと途中、菜の花畑にも遭遇!

素敵な散歩道!近くの陸上競技場の桜もきれいです。

しばらく歩くと、

新座市体育館に行きつき、ここで終了。ここから平林寺まではさらに20分くらい歩きます。

また近くには温泉も!ゆっくりのどかな散歩を楽しめます。いかがですか?

 

市外の桜

こちらも市外の桜ですが、東久留米市西部に住む人にとっては、
花小金井駅は東久留米駅より近い存在かもしれません。

駅舎からも南口ロータリーを向けばすぐ桜が目に飛び込んできます。

 

月曜日なのに桜と好天に誘われたのか、人通りが多いです。

日差しも心地いい本当にお花見日和。桜のトンネルです。
遊歩道にはところどころにベンチがあり、
腰を据えて眺める人・読書を愉しむ人も。

(3月26日 撮影)

市外の桜

こちらは市外の桜です!

練馬区 としまえん(遊園地)そば 石神井川にかかる中之橋。

川の両側にしなだれる桜で有名な目黒川には及ばないまでも、
川の片側に続く桜を見つけたら嬉しくなります。
目黒川よりも水が綺麗なことろがいいです。

 

通りかかる人は思わぬ美しい桜に遭遇して、スマートフォンを取り出して、桜に向けていました。

(3月25日 撮影)

3月12日(月)は、だがしの日!

こんなチラシを手にしました!

3月12日(月),3・11の翌日です。
西東京市柳沢の「駄菓子屋ヤギサワベース」
東久留米市の「だがしやかなん」で過激なイベントを企画!
 なんと,両店を結びハート(♡)を描きながらリレーで走っちゃうそうですって,ほんと!

プレイベントが10日(土)11時から17時まで両店で。
それぞれのお店で楽しいイベントがいっぱい!

18時からは駄菓子バルも開催。
今どきの駄菓子屋ってどんなかな??? 大人もOK.

詳しくは,ヤギサワベース(042-430-0279),
だがしやかなん(042-453-0048)へね。
市民レポーター、てっちゃん

 

清瀬市のひまわりフェスティバルは全国規模へ

東久留米のお隣、清瀬では第10回の「清瀬ひまわりフェスティバル」が真っ盛り。清瀬駅から北東へ3キロほどの畑には、10万本のひまわりが咲き競っています。

参加者は皆カメラを向けています。

 もともとある農家と地域の方の協力ではじまったイベントは、西武鉄道が大々的にPRする効果か、特に今年は大賑わいです。自動車のプレートは、他地区どころか埼玉、神奈川、愛知、なかには兵庫も。見ごろの27日には市内は大渋滞。
清瀬駅北口からは土日には臨時シャトルバスも運行されるほか、レンタル自転車もあります。若い女性や家族づれも多く、町は活気にあふれています!

畑の中央には展望ステージがあります。

 

9月3日までの開催です。問合せ先は、清瀬市産業振興課。電話042-492‐5111(代)