~沢山の人の助けになりたい~ チャレンジボラティア感想文コンクール入選作表彰式行われる

2019年の夏休みに、東久留米市社会福祉協議会ボランティアセンター主催で24施設・団体でボランティア活動体験が行われ、児童・生徒・学生56人が参加した。その時の体験をまとめた感想文32作品が寄せられた。

東久留米市教育部部長・森山氏、広域地域ケアセンターバオバブ施設長・岡島氏、特別養護老人ホームマザアス東久留米ボランティアコーディネーター・橋本氏、社協・篠宮副会長の4人による審査の結果、10作品が入選(最優秀賞1、優秀賞9)、2月24日、中央町地区センターで表彰式が催され、表彰式及び授賞者の氏名を読み込んだ和歌の色紙が贈られた。

授賞者の皆さんは次のとおり。(当日出席者 順不同・4名欠席)
最優秀賞 清原さん
優秀賞  倉林さん・細田さん・細田さん・田中さん・中野さん
の皆さん。

授賞者代表あいさつで
「デイサービスでいろいろな体験をし、これから沢山の人の助けになりたい」
と語った。

 

(東久留米 いち)