巨匠ヴァイオリニスト ジェラール・プーレ氏が東久留米市下里で演奏

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フランス・ヴァイオリン界の至宝“ジェラール・プーレ氏”を招いた新春コンサートです。世界的ヴァイオリニストの奏でる美しく典雅な音楽をお楽しみください。

しおんチャペルコンサート Vol.261「ジェラール・プーレの世界」

開催日
2020年1月25日(土)

時 間
開場14:30 開演15:00

会 場
下里しおん保育園(東久留米市下里7-8-20) チャペルコンサートホールにて   

出 演
ヴァイオリン : ジェラール・プーレ
フランスの至宝。81歳を超えた今も、現役の巨匠ヴァイオリニストであり、偉大な教育者である。
11歳でパリ国立高等音楽院に入学し、2年後に首席卒業。18歳でパガニーニ国際コンクール優勝。H.シェリング等の巨匠に師事。パリ管弦楽団、フランス国立管弦楽団等、共演したオーケストラは枚挙に暇がなく、世界中でソリストとして活躍。
審査員(長)として数々の国際コンクールにも招かれる。長年教授を務めたパリ国立高等音楽院退官後、パリ市立音楽院とエコール・ノルマル音楽院で教鞭を執り、2005年から2009年までは東京芸術大学の客員・招聘教授を務めた。
2010年より昭和音楽大学で教鞭を執り、現在は客員教授を務める。日本中でマスタークラスを行う。これまで数多くのコンクールで優勝者や上位入賞者を輩出し、日本のヴァイオリン界のレヴェルアップに貢献している。生涯で70枚のCD(LP)を出している。
1995年フランス芸術文化勲章及び1999年文化功労章を受章。2019年5月にフランス文化省より、フランス芸術文化勲章の最高位コマンドールを叙勲。
日本弦楽指導者協会、及び日本フォーレ協会の名誉会員。
日本をこよなく愛し、日本とフランスをほぼ半々に生活している。
www.gerard-poulet.com
プーレ氏の言葉
「今が人生の最高。こんなに良い生徒たちを持ったのは生涯で初めて。多くの素晴らしい友人、同僚に恵まれ、日本にいる幸せを常に感じている。日本人の心(思いやり)、丁寧さ、規律の正しさ、日本の食事が大好き」

ピアノ : 川島余里
東京芸術大学附属高校を経て同大学作曲科卒業、同大学院修了。
在学中H.ピュイグ=ロジェに師事。1989年渡仏。パリ国立地方音楽院にてピアノ科とピアノ伴奏科のプルミエ・プリを取得。O.ギャルドン、G.ジョワ・デュティーユに師事。パリのロン・ティボーなど複数の国際ヴァイオリン・コンクールの公式伴奏者。パリ国立高等音楽院を始め5校での伴奏者の勤務を経て、2005年帰国。同年、大阪吹田音楽コンクール作曲部門にて第1位を受賞。芸大の弦楽科で伴奏助手を務めた後、現在は同大学と昭和音楽大学の非常勤講師。伴奏ピアニストとして第一線で活躍。

友情出演
ソプラノ : 萩原理恵

曲 目
C.サン=サーンス : ハバネーズ
M .de ファリャ : スペイン民謡組曲
R.シュトラウス : オペラ「ナクソス島のアリアドネ」から”この国がある” ※
R.シュトラウス : 歌曲 薔薇のリボン ※
R.シュトラウス : ヴァイオリンソナタ
ほか
* 上記の※印は友情出演の萩原理恵氏(ソプラノ)が歌唱
* 曲目は変更になる場合もございます。

料 金
コンサート当日は、受付の混雑が予想されます。事前のチケット購入または予約に、ご協力をお願いいたします。

◆ 前売り:800円
 ※ 開催前日の16:30まで、下里・滝山しおん保育園にて販売いたします。
 ※ 電話・メールでのお申込み予約は、開催前日16:30到着分まで承ります。
◆ 当日一般(中学生以上):1,000円

ご予約・お問合せ
下里しおん保育園 東久留米市下里7-8-20
TEL:042-474-2910(平日9:00~16:30)
shimosato@shionhoikuen.or.jp

下里で食事つきスペシャルコンサート!前売り券がお得!

夏の終わりのスペシャルコンサート
~平成の歌・マリンバ・寸劇オペラ『ヘンゼルとグレーテルとベジタブル☆』~

子どもも大人も誰でも楽しめるスペシャルコンサートです!遊びに来てね!

音楽と食事と自然を愛する全ての皆さんへ
本業はテノール歌手ですが自然農法を目指して埼玉県で無農薬・無肥料で野菜を作っている持木弘さん(藤原歌劇団)を筆頭に、豪華でゆかいな音楽仲間たちが大集合!ソプラノ、テノール、バリトン歌手による歌と、驚きの超絶技巧マリンバ演奏も!
そして、毎年大好評の抱腹絶倒「寸劇オペラ」もお楽しみ下さい。野菜たっぷり!しおん保育園の美味しい自然食ビュッフェも!
ご近所さんたちみんなで集まって楽しみましょう。しおん保育園の美味しい自然食ビュッフェも、お楽しみに!!
http://www.shionhoikuen.or.jp/concert190914.html

プログラム
開演前の1時間はお食事タイム。たくさん食べてね!
第一部 歌のコーナー(歌ってほしかったアノ歌を歌手の皆さんが歌ってくれるかも?!)
第二部 マリンバ
第三部 寸劇オペラ「ヘンゼルとグレーテルとベジタブル☆」

開催日
2019年9月14日(土)

時 間
【昼の部】 11:00開場 14:10頃終演予定
【夜の部】 17:00開場 20:10頃終演予定
※ 上記時間にお食事の時間も含まれています

会 場
下里しおん保育園 2階 円形ホール
住所:東久留米市下里7-8-20   

※ お車でのご来場はご遠慮ください。
公共交通機関を利用した場合の、会場までのちょうど良いアクセス方法をご紹介します。(清瀬駅からバス利用が便利です)

◆11時開場の昼の部にご来場の場合
西武池袋線 清瀬駅南口から西武バスと徒歩(所要時間約20分)
清瀬駅南口②番のりば 西武バス 10:40発 <清02-1系統>「下里団地」行きに乗車
10:53頃 「下里団地」バス停にて下車(バス運賃200円)、徒歩3分
*清瀬駅南口10:53発のバスもございます。

◆17時開場の夜の部にご来場の場合
西武池袋線 清瀬駅南口から西武バスと徒歩(所要時間約20分)
清瀬駅南口②番のりば 西武バス 16:37発 <清02-1系統>「下里団地」行きに乗車
16:50頃 「下里団地」バス停にて下車(バス運賃200円)、徒歩3分
*清瀬駅南口16:52発のバスもございます。
*西武新宿線「花小金井」駅からの路線バスがありますが、本数が少なく開場時間にちょうど良いバスはございません。

*「下里団地」バス停からコンサート会場の「下里しおん保育園」までは、徒歩3分程です。道案内に従って、お進みください。

出 演
テノール:持木 弘
東京藝術大学卒。藤原歌劇団所属。埼玉オペラ協会会員
マリンバ:笹谷 久美子
武蔵野音楽大学卒。日本木琴協会特別会員
ピアノ:松山 ゆり
武蔵野音楽大学ピアノ科卒業
ソプラノ:冨士野 美希
国立音楽大学卒。武蔵村山少年少女合唱団指導者
ソプラノ:小林 麻裕弥
東京音楽大学卒業
テノール:東海林 大
国立音楽大学卒業。司会、脚本執筆、演出を手掛ける
バリトン:佐藤克彦
東京藝術大学卒 東京藝術大学大学院在学中

今年の寸劇オペラは『ヘンゼルとグレーテルとベジタブル☆』です!

料 金
自然食ビュッフェの代金を含みます。
前売り一般券(高校生以上)は、なんと500円引き!
9月13日(金)16時半までに前売りチケットをご購入になると、昼の部一般券2,500円→2,000円! 夜の部一般券3,000円→2,500円!お得です!

 
  当日一般(昼) 2,500円 [ソフトドリンク飲み放題]
  当日一般(夜) 3,000円 [ソフトドリンク、大人はワイン・ビールも飲み放題]
  小・中学生  1,500円 [ソフトドリンク飲み放題]
  幼児(2歳以上) 500円 [ソフトドリンク飲み放題]
<小中学生・幼児は、前売り・当日、そして昼の部・夜の部とも同じ料金です。>
お食事はビュッフェスタイルで、昼夜共に同じメニューです。
開場時間から開演までの間に、お好きなだけお召し上がり下さい。
※ 昼公演では、アルコールの提供はありません。
※ 小学生までのご入場は大人の同伴が必要です。
※ 本公演は託児・送迎サービスはありません。

チケット購入&お問合せ
コンサート当日の受付での混雑を避けるために開催日前日までにチケットのご購入をお願いいたします。

チケットの販売窓口

①下里しおん保育園1階事務所(コンサート会場)
  住所:東久留米市下里7-8-20 ℡:042-474-2910 平日9:00~16:30
②ベーカリーカフェわすれなぐさ *8月8日から18日まで夏季休業
  住所:東久留米市下里7-8-10-101 平日11:00~18:00
③滝山しおん保育園事務所
  住所:東久留米市滝山7-5-12 ℡:042-473-4133 平日9:00~16:30

*事前に来園が困難な方は、お電話やメールでもご予約いただけます。当日の会場にてご精算ください。 
コンサート当日は会場受付にて当日券を開場時間より販売いたします。
 お問合せ : 電話:042-474-2910(平日9時~16時半)
            E-mail:shimosato@shionhoikuen.or.jp

フィンランドのカンテレとモンゴルの馬頭琴コンサート

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しおんチャペルコンサートVol.254

http://www.shionhoikuen.or.jp/concert.html

「深い海」
~モンゴルの馬頭琴・喉歌と、フィンランドのカンテレ~

開催日
2019年6月15日(土)

時 間
開場14:30 開演15:00

会 場
下里しおん保育園 チャペルコンサートホールにて   

出 演
演奏 : RAUMA(ラウマ)
モンゴルの伝統楽器/馬頭琴・喉歌で、伝統曲からポップミュージシャンとの共演など縦横に活躍する嵯峨治彦と、フィンランドの伝統楽器/カンテレで情景を描き出すあらひろこのユニット。
モンゴルやフィンランドをはじめ世界各地の伝承曲や、オリジナル曲などを表情豊かな馬頭琴の音色とモンゴルの不思議な歌唱法・喉歌、雪の降り積もるような音色のカンテレのユニークなアンサンブルで演奏する。
ユニット名のRAUMA(ラウマ)は、世界遺産にもなっている、中世の街並みを残すフィンランドの都市の名前。
ともに北海道在住。2013年、フィンランドで開催された第2回国際カンテレコンペティションにおいて、プロフェッショナル部門準優勝とマルティ・ポケラ賞を受賞。

曲 目
モンゴル民謡 : 深い海
アイルランド民謡 : サリーガーデン
嵯峨治彦 : 扉(ハールガ)
あらひろこ : ナイトフラワー etc

料 金
コンサート当日は、受付の混雑が予想されます。
事前のチケット購入または予約に、ご協力をお願いいたします。

◆ 前売り:800円
 ※ 開催前日の16:30まで、下里・滝山しおん保育園にて販売いたします。
 ※ 電話・メールでのお申込み予約は、開催前日16:30到着分まで承ります。

◆ 当日一般(中学生以上):1,000円

 料金にはお茶(コーヒー、紅茶、ハトムギ茶)などの茶菓代を含みます。
 10枚綴り8,000円の便利な回数券もございます。
 小学生まで(無料)のご入場は、大人の同伴が必要です。
 保育士による託児サービス(無料)がありますので、小さなお子様連れでも安心してお楽しみいただけます。

ご予約・お問合せ
下里しおん保育園 東久留米市下里7-8-20
TEL:042-474-2910(平日9:00~16:30)
shimosato@shionhoikuen.or.jp
http://www.shionhoikuen.or.jp/concert.html

弦楽三重奏とピアノの豪華なコンサートを下里で!

来る4月20日(土)15時より、東久留米市の下里にある「下里しおん保育園」チャペルコンサートホールにて、ヴァイオリニスト ジェラール・プーレ氏を迎えて弦楽三重奏とピアノによるコンサートを開催いたします。
チェリストにはに元シュトゥットガルト室内管弦楽団に首席奏者ギヨルギー・ボグナー氏、ヴィオラは林徹也氏、そしてピアニスト川島余里氏という豪華な演奏会です。
どなたでもご来場になれます。混雑が予想されますので、メールや電話などで前日までにご予約の上、ご来場ください。

2019年4月20日(土)14:30開場 15:00開演

コンサート当日は、受付の混雑が予想されます。
事前のチケット購入または予約に、ご協力をお願いいたします。

◆ 前売り:800円
 ※ 開催前日の16:30まで、下里・滝山しおん保育園にて販売いたします。
 ※ 電話・メールでのお申込み予約は、開催前日16:30到着分まで承ります。

◆ はこぶね会員:800円

◆ 当日一般(中学生以上):1,000円

 料金にはお茶(コーヒー、紅茶、ハトムギ茶)などの茶菓代を含みます。
 10枚綴り8,000円の便利な回数券もございます。
 小学生まで(無料)のご入場は、大人の同伴が必要です。
 保育士による託児サービス(無料)がありますので、小さなお子様連れでも安心してお楽しみいただけます。

ご予約・お問合せ
下里しおん保育園 東久留米市下里7-8-20
TEL:042-474-2910(平日9:00~16:30)
shimosato@shionhoikuen.or.jp

http://www.shionhoikuen.or.jp/concert.html

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しおんチャペルコンサートVol.252
「フランスとドイツの2つのデュオの華麗なる饗宴」
~フランス音楽界の至宝 ジェラール・プーレを迎えて~

林 徹也 Tetsuya Hayashi (ヴィオラ)
大村多喜子氏にヴァイオリン、青木十良氏に室内楽を師事。慶應義塾大学、愛知県立芸術大学を経て渡米、A.トス、M.ミシャコフ両教授にヴァイオリンを、ブダペスト、ジュリアード、クリーブランド等の四重奏団に室内楽を師事。その後渡独、ヴィオラをフライブルク国立音楽大学でU.コッホ教授に師事、1977年にシュトゥットガルト室内管弦楽団に首席ヴィオラ奏者として入団。以来同楽団と共に32年間世界各国で演奏、録音に活躍。その間にドイツバッハゾリステン、バッハアカデミー等の首席奏者も務める。2009年に退団し帰国。元名古屋芸術大学客員教授、現在、マエストローラ音楽院長、およびソルフェージスクール講師を務める。
使用楽器:Giacomo Rivolta,ミラノ1822年。

ギヨルギー・ボグナー György Bognar (チェロ)
ブダペスト生まれ。フランツ・リスト音楽院を卒業後、1976年から1979年の間モスクワのチャイコフスキー音楽院で学ぶ。卒業後、ハンガリー国立フィルハーモニーの団員となり、傍ら母校のフランツ・リスト音楽院で教鞭をとる。1986年よりダル・アルコ室内管弦楽団のソロチェリストとして、ヨーロッパ各地で演奏やレコーディングで活躍した。またブダペストハイドン弦楽三重奏団の創始者である。
1990年よりシュトゥットガルト室内管弦楽団のソロチェリストして世界各地での演奏、録音、録画で活躍の後、2018年7月をもって退団。
また、近年は毎年来日し、ソロ活動及び室内楽演奏を行う。中でも梯剛之、戸澤哲夫、林徹也、永峰高志各氏との共演は好評を得ている。
使用楽器:Dominicus Busan, ベニス 1746年。

ジェラール・プーレ Gérard Poulet (ヴァイオリン)
指揮者とヴァイオリニストであったガストン・プーレ氏(ドビュッシーのヴァイオリン・ソナタを、作曲家自身のピアノで1917年に初演したことで知られる)の息子で、天才少年期を送る。11歳でパリ国立音楽院に入学し、2年後に審査員全員一致の首席で卒業。18歳の時に、イタリアのジェノヴァでのパガニーニ・コンクールで優勝。巨匠ヘンリック・シェリングに師事。キャリアを世界中に広め、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、アフリカの各地で有名オーケストラと共演。名高い音楽フェスティバルや定期公演に出演している。偉大な教育者でもあり、長年教授を務めたパリ国立高等音楽院を2003年に退官後、パリCNR市立音楽院のソリストコースとエコール・ノルマル音楽院で教鞭を執り、2005年4月から2009年3月まで東京藝術大学の客員・招聘教授を務めた。2010年4月から現在は昭和音楽大学の教授を務める。80歳を超えた現在も現役。コンクールの優勝・上位入賞者を多数輩出し、日本のヴァイオリン界のレベルを確実に上げている。数多くのマスタークラス、主要な国際コンクールの審査員(長)に招聘されている。日本では、京都フランス音楽アカデミー、いしかわミュージック・アカデミー、軽井沢国際音楽祭、河口湖ヴァイオリンセミナー他、アップビートとかち音楽祭、多数の音楽大学(桐朋、国立、沖縄県芸、愛知県芸、フェリス、作陽、洗足)に招かれている。1995年にフランス芸術文化章 及び1999年に文化功労賞を受賞。日本弦楽指導者協会、及び日本フォーレ協会の名誉会員。日本在住。日本をこよなく愛し、日本とフランスをほぼ半々に生活している。
www.gerard-poulet.com

川島余里 Yori Kawashima (ピアノ)
東京芸術大学附属高校を経て同大学作曲科卒業、同大学院修了。在学中H.ピュイグ=ロジェに師事。1989年渡仏。パリ国立地方音楽院にてピアノ科とピアノ伴奏科のプルミエ・プリを取得。O.ギャルドン、G.ジョワ・デュティーユに師事。パリのロン・ティボーなど複数の国際ヴァイオリン・コンクールの公式伴奏者。パリ国立高等音楽院を始め5校での伴奏者の勤務を経て、2005年帰国。同年、大阪吹田音楽コンクール作曲部門にて第1位を受賞。芸大の弦楽科で伴奏助手を務めた後、現在は同大学と昭和音楽大学の非常勤講師。伴奏ピアニストとして第一線で活躍。

2019年4月20日(土)
開場14:30 開演15:00
下里しおん保育園 チャペルコンサートホールにて

Program
L.v.ベートーヴェン 弦楽三重奏曲 ハ短調 Op.9 No.3
W.A.モーツァルト  ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲 ト長調 K.423
F.ダンツィ ヴィオラとチェロのための二重奏曲 第1番 ハ長調
G.フォーレ  ピアノ四重奏曲 第1番 ハ短調 Op.15

14:40~14:50 プレ・リーディング 大人が楽しむ童話と詩の世界
コンサート開始前の10 分間、朗読グループ”Voice K” による大人のための朗読の時間があります。
4月は100歳の詩人として有名な柴田トヨさんの「くじけないで」他、数編の詩と子どもが作った楽しい詩を数編ご紹介いたします。ユーモアたっぷり!そして、とっても元気をもらえるんです!