5km 7km ウォーキング大会

注目

ウォーキング大会上 [日時] 2015/02/28(土) 13:00~13:30 の間にスタート。雨天中止

[場所] スタートゴール地点: 東京都東久留米市 西口中央公園      

西武池袋線東久留米駅西口から徒歩2分

     コース: 黒目川、落合川沿いのウォーキングコース
     5km コース: 落合川の往復+竹林公園      

             7.5km コース: 黒目川と落合川のウォーキングコース一周

[参加費] 無料

[内容] カモや鯉が生息する清流、落合川と黒目川の自然にふれつつ、楽しく歩きましょう。     

タイムも測り、完歩した方にはタイム記載の完歩証を差し上げます。     

但し、人手がないので、タイムは時計持参で、自分で測ってください。

[申込]  こちら(趣味人倶楽部)    

sskmszm@gmail.com     

090-8029-0758      

のいずれかで、連絡ください。     

当日参加も歓迎します。     

どちらのコースにご参加いただけるかは、事前にコメントいただければ助かりますが、当日説明を聞いてからご判断いただいても構いません。

[荷物] 当日荷物はお預かりします。ウォーキング中、最低限の荷物を持ち歩けるよう、リュックやウェストポーチもお持ちください

[交流したい方は] 歩くだけでなく、交流もされたいという方は、名刺大の自己紹介カードを何枚かお持ちください。       

何を書くかは自由です。 例えば、【NAME】(本名かニックネームかは自由)、【私とウォーキング】、【連絡先】(これは書いても書かなくてもよろしいかと思います) という感じです      出会った参加者とカード交換してみてください      

あくまでも希望者のみです

[問合せ] 佐々木(でーこん)      sskmszm@gmail.com 090-8029-0758

[5kmコース]

ウォーキング大会5km

西口中央公園→立野二の橋→いこいの水辺(休憩)→八幡橋(Uターン)→老松橋右折→竹林公園(休憩)→立野二の橋→西口中央公園 ※いこいの水辺や竹林公園内で休憩した場合、休憩時間は、自主的に合計タイムから差引してください。

[7.5kmコース]

ウォーキング大会7_5km

西口中央公園→立野二の橋(左折)→下谷橋(逆側に渡る)→起点の地図→黒目橋(渡る)(左折)→道なり→上落馬橋(信号)(右折)→小金井街道を南下

→弁天橋(郵便局)(左折)→立野二の橋→西口中央公園

[スタート地点西口中央公園の行き方]

東久留米駅西口の階段を降りると、ロータリーの奥にりそな銀行が見えます。 ipp

りそな銀行とサンクスの間の道を左に行くと、コインパーキングのPの看板が見えます。 ipp

その辺りで左を見ると西口中央公園です。

ipp

[車でお越しの方へ] 西口中央公園のすぐ前と、駅前に数か所、コインパーキングがあります。 ただ、止められる保証はないので、できれば電車で来られた方が良いかと思います。

日和田山

・秩父の西武池袋線高麗駅からの日和田山に行ってきました。
・とてもリーズナブルな山です。
・ほんとに1時間かからずに頂上まで上れるのに眺望がすばらしい。
・富士山も、東京スカイツリーも見えます。
・さらに、男坂では岩場が続き、アスレチック感覚も楽しめます。
・こんな山があるんですね。
・駅からもバスに乗らずに歩きで行けます。
・今日は、2月でシーズンではないのですが、花のさく季節になるとふもとにある「巾着田」というところにいろんな花が咲き乱れ、とてもきれいだそうです。
・山に登った後、古民家(入館無料)と巾着田の中の馬のいる牧場にも行ってきました。
・日差しが暖かかったので、のんびりとしたいい散歩にもなりました。

潜在意識と病気

■潜在意識と病気■
・病気は才能という本によると、からだは潜在意識の欲求に従うとしている。
・おそらくいろいろなケースがあると思うが、病気や痛みや腫れやコリや違和感といったものは、顕在意識がからだに対して「わかってほしい」として出しているシグナルであるケースは確実に存在すると思う。
・安保先生の免疫関係の本を読むと、痛みや腫れは、本来人間に備わっている免疫機能が外敵や内部の異常細胞と戦うために手段として行っていること。例えば発熱は熱に弱いウィルスをやっつけるため、である。http://sskmszm.com/?p=1218 病気の治し方参照
・だから、その症状だけを薬で抑え込んでしまっては治るものも治らないということに通じていく。
・「病気は才能」の本でも「症状」を単にマイナスととらえるべきではないというところが似ている。
・心とからだはつながっていて、心(潜在意識)が病気を通じてアラームを出しているとする。
・症状の重さにより、何段階かに分かれる。
・第一段階では、疲労やちょっとした異常、腫れやコリや違和感。
・第二段階では特定の器官が痛みや炎症などを引き受ける。
・第三段階では血液体液が深くかかわり、体中に拡散していく。病名がつく○○疾患になっていく。
・第四段階では、とうとう行き場がなくなり、体の中にゴミ箱を作るべく、腫瘍を作り出してしまう。

■シグナル■
・自分なりにもいろいろ考えたのだが、第一段階程度の話であれば、それ自体マイナスではないのかも知れない。
・免疫の話の「必要があって」ではなくても「理由があって」第一段階のようなシグナルを潜在意識が出しているというのは、必ずしもマイナスではなく、単にちょっと違ったことをして「気づいてほしい」だけかも知れない。
・例えば奥さんがやたらに話しかけてくるのは愛情表現に他ならない。それをほおっておくから、不満がたまって、やがて突然にテーブルの上に離婚届。
・第一段階では、プラスもマイナスもあり得る気がする。
・例えば運動の後にいつも迷うのだが、どこかが痛いとなった時に、筋肉痛で筋肉が強化されるための過程なのか、運動のし過ぎに対するアラームなのか。
・おそらく大事なのは、それを契機に心(潜在意識)に対し、耳を傾けるということだろう。
・潜在意識はからだを通じて何が言いたいのだろう。その前と後で何が違っていたっけ。前と違う「これ」はレベルアップなのだろうか。一見レベルアップではなさそうに見えるけどレベルアップとしてとらえられないのだろうか。
・こういったちゃんとした「向き合い方」をしなければ始めて、第二段階から「マイナス」になってくる気がする。
・そう、奥さんと一緒。