【高齢者対策】コロナ時代の「新しい生活様式」を取り入れて、ゲートボール倶楽部が活動再開‼

    新型コロナウイルス禍の影響で、3月16日から自主的に活動自粛に入っていた「氷川台自治会いきいき倶楽部」ゲートボール倶楽部が活動を再開しました。
     緊急事態宣言がされたとはいえ、コロナの「終わり」ではなく、コロナとの闘いの「始まり」であることを意識し「新しい生活様式」を取り入れて活動を再開しました。

「三密」にならないようにグランド一杯に広がっての練習

消毒液が用意されて、いつでも手の消毒ができるように配慮して活動再開

マスクを付けての練習の為、熱中症にかからないように小まめな休憩を挟んで練習を続けます。

    3か月振りの活動再開にメンバーの皆さんは、それぞれ活動休止中の長かった自粛生活を振り返っていました。これから梅雨明けの蒸し暑さや、7月・8月と暑さも本格化してくるため、熱中症に注意しながらコロナに負けない「新しい生活様式」を取り入れた活動を続けて行きます。

                                                                                             氷川台自治会