防災情報交換サロン 殿田会長が事例報告 2013年10月

  東久留米市社会福祉協議会では定期的に「防災情報交換サロン」を開催し、参加者の防災情報共有を図っています。10月22日午前、市役所・大会議室でのサロンでは殿田自治会長が事例報告を依頼されました。会長は氷川台自治会で立ち上げた「見守りネットワーク」「要援護者避難支援」を中心に活発化した自治会活動を1時間にわたって講演。ユーモアを交えた話に、50名の聴衆にはたいへん好評でしたIMG_5445

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