「刀剣の鑑定について」

件名司馬遼太郎を語る会(3月例会のご案内)
主催司馬遼太郎を語る会
イメージ画像 司馬遼太郎を語る会(3月例会のご案内)
日時3月1日(土)10時~12時
締切日特にありません。直接会場にお越しください。
会場東久留米市立生涯学習センター「まろにえホール」 (東久留米市中央町2-6-23 ℡:042-473-7811)
定員40名程度
対象者司馬作品に関心のある方、歴史ファンならどなたでも。
申込方法初参加の方は事前に連絡いただけると好都合です。
費用300円(入会金、年会費などはありません)
内容詳細 武器として誕生した鉄を、宝石より美しく輝かせる大和民族性を世界に誇りたい、と語るのは五十島氏です。
知られざる刀剣の話、歴史への理解が一層深まるに違いありません。
奮ってのご参加をお待ちしています。

テーマ:「刀剣の鑑定について」
卓話者:五 十 島 帆 氏

「元来、刀剣は人を殺傷するためのものであるが、大和民族の素晴らしいところは、刀剣は邪を祓うためのものであり、国を守り、妻子を守り、己を守るためのものである、
と神仏が貸し与えてくれたものと、…」(五十島帆)
※上写真は相州長谷部国重作、信長、秀吉、黒田長政へと伝えられたもの。国宝
問い合わせ先斉藤(℡;090-7235-4649)、メール:0712shibaryo@gmail.com
関連URLhttp://wakokujyoou.cocolog-nifty.com/shibaryo/