思いつなげる STAY HOME×ボランティア 参加者募集

新型コロナウイルス感染症の流行により、対面で人と接するボランティア活動が難しくなっていますが、コロナ禍でも安全に行えるボランティア活動のきっかけとして、思いつなげる STAY HOME×ボランティアを開催します。
外出が難しい今だからこそ、自宅でできるボランティア活動にチャレンジしてみませんか?
思いつなげる STAY HOME×ボランティアチラシ

対  象:小学4年生以上の児童・生徒・学生
活動期間:令和2年10月12日(月)~12月31日(木)
定  員:受け入れ先によって異なります。
参 加 費:無料(活動で使う消耗品や材料費、通信費は参加者がご負担ください。)
申込締切:9月30日(水)

令和2年度プログラム
①手作りおもちゃ・飾りの寄付
 寄付先 市内高齢者福祉施設・障がい者福祉施設・保育園
 ※受け入れ先によって、受付可能なおもちゃや飾りの種類・量が違います。
②手作り布マスクの寄付
 寄付先 高齢者福祉施設・障がい者福祉施設・保育園
 ※作り方や素材に指定はありません。
③オンラインでのお話し相手
 活動先 高齢者福祉施設
 ※「Zoomミーティング」を使用します。活動にはカメラ、マイクがついた
  スマートフォンやタブレット、パソコンが必要です。

活動の流れ
①YouTubeで公開している、ボランティアの基本を学べる事前学習動画をご視聴
 ください。
 https://www.youtube.com/watch?v=Ik8oDxQeQSQ
②上記プログラムの中から、やってみたい活動を選んでください。
申込書をメール・ファクスもしくは窓口に直接提出してください。
 専用回答フォームからの申し込みも可能です。
 https://forms.gle/iP7TnVVitKsigDdt5
④お申し込みいただいたプログラムごとに、後日詳細な活動の手引きを送付します。
 ご確認いただいた後、活動となります。

主催・申し込み・問い合わせ先
東久留米市社会福祉協議会 ボランティアセンター
滝山4-3-14 わくわく健康プラザ2階
電話 042-475-0739 ファクス 042-476―4545
メール volunteer@higashikurume-shakyo.or.jp
ホームページ https://bit.ly/kouza-kaisai

令和2年度第2回  歳末たすけあい募金 地域福祉活動補助金 申請事業募集

「より安心して心豊かに暮らせる地域づくり」に向けて、市民が自主的に取り組む活動に対し、その経費の一部を補助する 歳末たすけあい募金 地域福祉活動補助金の申請事業を募集します。

申請期間

7月8日(水)~8月31日(月)17時まで

目的と趣旨

東久留米市内における地域福祉を推進するため、市民が地域の福祉的な課題に関心を持ち、その解決のために協力しあいながら「より安心して心豊かに暮らせる地域づくり」に向けて取り組む活動に対し、必要な資金の一部を補助するものです。

補助金の財源は、12月実施の「歳末たすけあい運動」で寄せられた募金です。

詳しくは東久留米市社会福祉協議会ホームページをご覧ください。

聞こえのサポーター講座 参加者募集(令和元年度地域協働事業)

高齢化が進む中で、難聴など、聞こえに困る方が多くなりました。聞こえに困っている方は見た目ではわからないため、困っていることを理解されにくいこともあります。聞こえにくい方はどんなことで困るのか、またどのような配慮が必要なのか、この機会に楽しく学んでみませんか。

日 時:11月27日(水)午後1時半~3時半(1時15分より受付)
会 場:中央町地区センター2階 第3・4会議室(東久留米市中央町6-1-1)
内 容:聞こえの障がいについての基礎知識、聞こえにくい人の気持ち、話しかける
    時の工夫、書いて伝えるコツ、筆談体験など
講 師:聞こえに困っている人とサポーターの会「ひよこ」のメンバー
    ※聞こえに困っている人とサポーターの会「ひよこ」は聞こえない人と
     サポートする人が、聞こえの問題を学び、共に活動している団体です。
対 象:講座に関心がある方(ご家族の方、介護福祉関係者、聞こえの不自由な方
    等)
    ※当日は要約筆記(文字通訳)、磁気ループを設置します。
定 員:30名(要事前申し込み・先着順)
参加費:無料
申し込み:東久留米市社会福祉協議会ボランティアセンターに電話、メール、
     ファクスいずれかの方法でお申し込みください。
〒203-0033 東久留米市滝山4-3-14 わくわく健康プラザ2階
電話 042-475-0739 ファクス 042-476-4545
メール volunteer@higashikurume-shakyo.or.jp
聞こえのサポーター講座 申込書
締切り:11月22日(金)
主催:東久留米市社会福祉協議会 聞こえに困っている人とサポーターの会「ひよこ」
後援:東久留米市

詳細は、聞こえのサポーター講座チラシをご覧ください。

令和元年度 第2回 歳末たすけあい募金地域福祉活動補助金 申請事業募集

「より安心して心豊かに暮らせる地域づくり」に向けて、市民が自主的に取り組む活動に対し、
その経費の一部を補助する「令和元年度 第2回 歳末たすけあい募金 地域福祉活動補助金」の申請事業を募集します。

(申請期間:7月10日(水)~8月31日(土))

目的と趣旨

 この補助金は、地域の福祉的な課題に関心を持ち、その解決に向けて市民が協力しあいながら「より安心して心豊かに暮らせる地域づくり」に向けて取り組む活動を支援するものです。補助金の財源は、12月実施の「歳末たすけあい運動」で寄せられた募金です。

市民が主体となって、地域の福祉課題(福祉ニーズ)に関心を寄せ合い、お互いにできることを協力しあいながら「安心と心豊かな地域の暮らし」を広げることを目的とした補助事業

 

※詳しくは東久留米市社会福祉協議会ホームページをご覧ください。

 

 

そなえよつねに!東久留米・夏休み72時間災害体験プログラムに参加しよう!

大地震が発生した時、72時間は外出先から家に帰ることができません。自宅に子どもしかいなかった時、生き残るために何をしたらいいのか、みんなで学びましょう!

日  時:8月15日(木)、16日(金)、17日(土) 
     午前9時15分~午後5時 全3日間・日帰り
場  所:わくわく健康プラザ・滝山公園野外訓練施設など
対  象:小学校3年生以上の子どもとその保護者 
     ※子どもだけでの参加はできません。
定  員:10組20人 
     応募者多数の場合は抽選となります(抽選結果は、7月22日郵送予定)
参 加 費:1日1人につき500円(昼食・保険・資料代等) ※子ども・大人共通
申し込み:申し込み期間(7月1日(月)~7月19日(金)午後5時まで)に
     社協ボランティアセンターに電話、またはファックスでお申し込み
     ください。
     電話 042-475-0739 ファックス 042-476-4545

詳細は、災害体験プログラムチラシをご覧ください。

※注意事項※ 
・申し込みは1日から可能ですが、3日間すべてのプログラムに参加できる方が優先となります。あらかじめご了承ください。
・保護者同伴での参加が基本となりますので、子どものみでの参加はできません。
・プログラムの内容により、保護者と一緒に取り組むもの、別々に取り組むものがあります。あらかじめご了承ください。
・申し込み書に記載された個人情報は、本プログラム以外の目的には使用いたしません。

【スケジュール】

日時

プログラム

8月15日(木)
午前9時15分~午後5時

開校式
①家の中とまちの安全点検について(屋内)
②保存食を知って食べてみよう(屋内)
③災害の時の連絡を学ぼう(屋内・屋外)
④まちの中を歩いてみよう(屋外)

8月16日(金)
午前9時15分~午後5時

⑤テントづくりとロープワーク(屋外)
⑥火起こしと水の大切さを学ぶ(屋外)
⑦屋外での食事作り体験(屋外)

8月17日(土)
午前9時15分~午後5時

⑧避難所でのチームワークづくり(屋外)
⑨食料の準備と料理体験(屋外)
⑩けがの手当ての方法を学ぼう(屋内)
閉講式・修了証授与式

※プログラムの内容は予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

主催
助け合おう避難所の会
東久留米市社会福祉協議会
協力
東京消防庁東久留米消防署、防災まちづくりの会・東久留米、ボーイスカウト東久留米第2団、ホームセンタースーパービバホーム東久留米店、好日山荘イオンモール東久留米店、ドコモショップ東久留米店、滝山中央名店会

このイベントは、令和元年度 地域協働事業による助成事業です。

問い合わせ
東久留米市社会福祉協議会ボランティアセンター
電話 042-475-0739 ファックス 042-476-4545
メール volunteer@higashikurume-shakyo.or.jp

第11回 くるめボランティア・市民活動フェスタ2020 実行委員募集

社協では、2020年3月15日(日)にボランティアや市民活動の魅力を来場者と共有し、活動の輪を広げることを目的にしたイベントを開催。現在、主催として企画・運営を担う実行委員を募集しています。
くるめボランティア・市民活動フェスタ2020 実行委員募集

■ 参考(前回のイベント内容)
「体験・展示ブース」(10か所)では、AED体験、車いすでの福祉車両乗降体験、工作、筆談、小物作り、防災備品の展示、スライム作り等
「自主制作品等販売ブース」(4か所)では、パン、焼き菓子、レジン、とん汁等の販売
「ワークショップ」では、かるた、バルーンアート、携帯トイレ作り、盆踊り等
「じっくり相談コーナー」では、ボランティアセンターによるボランティア総合相談、市内の自治会による身近な場づくりの相談、高齢者福祉施設有志による活動先の紹介
 そのほか、場づくりをテーマにした講演会やチャレンジボランティア感想文コンクール表彰式、オープニングでのヲタ芸披露、ミニステージでの団体PR等を行いました。

■ 対 象 者  ボランティア活動や市民活動の啓発、参画を推進する趣旨に賛同する
       個人、団体(代表者等)

■ 募集人数  10人(応募多数の場合は選考有り)

■ 企画会議  8月から3月まで(平日昼間)月1回(全8回)2~3時間程度予定

■ 申   込  チラシ裏面の申込用紙記載の必要事項(氏名、住所、所属団体名、電話         番号、ファックス番号、メールアドレス)を、令和元年6月28日                                    (金)までに社協ボランティアセンターまでお知らせください。

(主催・問合せ)
東久留米市社会福祉協議会 ボランティアセンター
電話 042-475-0739 ファックス 042-476-4545
(共催)
東久留米市 市民部 生活文化課

平成31年度 災害ボランティアセンター市民スタッフ養成講座を開催します

市内で災害が発生した時、市民がおたがいに助け合える体制をつくるためには、最低でも100人規模のスタッフが必要です!
本講座は、日頃から市民の防災意識を高め、災害時に市民自身が自助・共助による減災活動や復旧、復興に取り組んでいける地域づくりのため、災害時の災害ボランティアセンター運営やボランティア活動のコーディネート、平常時の訓練や普及啓発事業を担うスタッフを養成する基礎講座です。

日時:5月15日(水)、22日(水)、29日(水)の全3日間
   時間はいずれも午後6時半~9時
会場:東久留米市役所1階 市民プラザホール(本町3-3-1)
主催:社会福祉法人 東久留米市社会福祉協議会
協力:東久留米市環境安全部防災防犯課
○参加の条件
 心身ともに健康な20歳以上で、下記の①~④のいずれかに該当し、プログラムの全てに参加可能で、講座修了後、「災害ボランティアセンター市民スタッフ」として登録し、災害時に被災者支援を目的に設置される「災害ボランティアセンター」の運営スタッフとして、運営補助や災害ボランティア活動、広報等を行う意思のある方。
①市内在住の個人
②市内に活動拠点のある市民活動団体(自治会・自主防災組織を含む)
③行政職員・東久留米市が指定する避難所の施設職員、学校教員、福祉施設職員等
④その他、本会会長が認める方

◆ 定員
20名(同一団体からの参加者は1団体2名まで) 
*参加者が10人に満たない場合、講座の開催を見合わせることがあります。

◆ 参加費
無料。別途材料費等の実費がかかることがあります。

◆ 申し込み方法
5月8日(水)までに以下についてご確認の上、電話またはファックスでお申し込みください。
①氏名、②年齢、③住所、④電話番号、⑤職業、⑥推薦団体(個人の場合は省略)、⑦自治会、自主防災組織、ボランティア活動経験の有無

申し込み多数の場合は選考します(自治会、自主防災組織、ボランティア活動経験者優先)
申込書

◆ その他
講座修了後、修了証を発行し災害ボランティアセンタースタッフとして登録していただきます。(8月以降のフォローアップ講座参加を推奨)
 市民スタッフは、被災地の直接支援を行うボランティアではなく災害ボランティアセンターの運営やコーディネートを担うスタッフとなります。必ずご確認ください。

その他詳細は、平成31年度 災害ボランティアセンター市民スタッフ養成講座案内をご覧ください。

平成31年度 第1回防災情報交換サロンを開催します

わたしたちの住む地域に「今あるチカラを見つけ合うこと」をテーマに、防災という課題に向かって活動するひと・団体の横のつながりを作ることを目的とした防災情報交換サロンを開催します。
日 時:4月19日(金)午後2時~4時半 開場:午後1時半
内 容:(1)話題提供「避難者が安心して生活できる避難所について」
      講師 助け合おう避難所の会 代表 土居 靖 さん
    (2)参加者同士の情報交換、共有
    (3)その他
会 場:東久留米市役所1階 市民プラザホール (本町3-3-1)
参加費:無料
会場協力:東久留米市環境安全部防災防犯課
※申し込みは不要です。直接会場へお越しください(定員40人)
防災情報交換サロンに関する詳細は防災情報交換サロン チラシをご覧ください。

<助け合おう避難所の会とは>
助け合おう避難所の会は、災害発生時に開設される「避難所」にて、配慮を必要とする方々のサポートを研究・実施することを目的とし、2019年1月に設立されました。
主な活動として、発災時に孤立する人を生み出さないために何が大切かを考えるため、「赤ちゃんとお母さんの安心避難のために」「ペットとの安心避難のために」等のテーマで現在は月に1回勉強会を行っています。
助け合おう避難所の会は、災害発生時に開設される「避難所」にて、配慮を必要とする方々のサポートを研究・実施することを目的とし、2019年1月に設立されました。

○助け合おう避難所の会(社協ボランティアセンター登録団体)
代  表 土居 靖
活動目的 災害発生時に開設される「避難所」にて、配慮を必要とする方々のサポートを研究・実施する。
定期活動 避難所開設時のスペシャルニーズに対応する為の勉強研究会(月1回程度)
年 会 費 500円
フェイスブック 「助け合おう避難所の会」で検索
問 合 せ 電話 050-6874-9484 メール tasukeaou.hinanjyo@gmail.com
今後実施予定の勉強会は第2回勉強会チラシ第3回勉強会チラシをご覧ください。

~活動実績~ 
みんなの安心避難所!勉強会 みんなで助け合おう 災害発生の時、配慮の求めに応えるために
Step1 赤ちゃんとお母さんの安心避難のために
テ ー マ 地域避難所立ち上げ訓練の現状について
講  師  防災まちづくりの会・東久留米 代表 郷野 正臣 氏
日  時  3月17日(日)午後4時~6時
参加者数  28人(スタッフ含む)
場  所  東久留米市生涯学習センター 集会学習室2
第1回勉強会チラシ

防災情報交換サロンに関する問合せ(主催)
東久留米市社会福祉協議会 ボランティアセンター
電話    042-475-0739
ファックス 042-476―4545

「地域の防災力再発見」防災情報交換サロン 神宝小学校避難防災訓練における地域防災マップづくり


サロンのお知らせ チラシ

▼内  容 わたしたちの住む地域に「今あるチカラを見つけ合うこと」をテーマに、防災という
                  課題に向かって活動するひと・団体の横のつながりを作ることを目的とした情報交 
                換会です。聴くだけでも歓迎!興味、関心のある方、ぜひご参加ください。

 事例紹介 「神宝小学校避難所防災訓練における地域防災マップづくり」
                 東久留米市立神宝小学校 校長 小瀬 ますみ 氏
                 神宝小学校避難所運営連絡会 会長 田崎 敏行 氏
                 向台自治会 会長 内田 豊 氏

 参加者同士の情報交換、共有

 その他

▼日  時  平成30年2月26日(月) 午後6時半~9時(開場:午後6時予定)
▼会  場  東久留米市役所1階 市民プラザホール(本町3-3-1)
▼定  員  40人 ※来場者多数の場合、やむを得ず入場をお断りすることがございます。
▼申 込 み  直接会場へお越しください
▼参 加 費  無料
▼対 象 者  市民、自治会、自主防災組織、ボランティア、福祉施設、学校や防災関係者、
                     地域防災に興味のある方
▼主  催   東久留米市社会福祉協議会 ボランティアセンター
                      TEL 042-475-0739
                      FAX 042-476-4545
▼会場協力  東久留米市環境安全部 防災防犯課

第37回いのちかがやけ作品展

どこかの美術館ではなく、同じ町で過ごす少しハンディをもった人たちの作品展です。

絵画・折紙・工作など小学校前のお子さんから成人式は何回目?という先輩方まで、

市内26の団体から様々な方の力作が館内狭しと展示されます。

この秋、少しゆっくりやさしい気持ちにお会いできたら幸せです。

開催期間前後で、搬入搬出展示などのお手伝いも募っています。

今年度のポスター作品 「スーパーアニマル」

▲日時 平成29年10月14日(土)~16日(月)

    午前10時~午後5時

    ※14日(土)は午後1時~5時

▲場所 市民プラザホール・屋内ひろば

▲内容 市内の特別支援学級やハンディを持つ方々が

    所属する26団体による作品展

       

▲問い合わせ

 東久留米市社会福祉協議会  地域福祉担当

 電話042-475-0739 ファックス042-476-4545