島根大学縄手雅彦教授 学習支援ソフト体験会

島根大学から縄手雅彦教授と優秀な学生さんに、東久留米にいらしていただき、学習支援ソフト体験会を開催いたしました。

参加者30組を超える、大盛況な開催となりました。

私たち保護者は、子どもの辛さを1番に感じます。
だから、良い意味でも、悪い意味でも、小さな一歩を踏み出せる?と感じたことは、どんな内容でも、取り入れる可能性を探します。

今回の学習支援ソフト…体験することで、沢山の情報を得られました。
漢字ソフトに集中する我が子に、本当は漢字が好きだったんだ〜〜!と学び方の違いを感じた親子さん。

視線運動に課題があったんだ〜〜と気付きを得た親子さん。

それは、様々です。

課題はこれからです。
得た情報やつながったご縁を大切に役立たせる。
そのお子さんに合った取り入れ方を考える。

うまく行くと嬉しいですね。

わたしたち、で・こぼ も、微力ながら、応援したいと思います。

学び方の違う子どもたちの、学びを支える場所が、まだまだ少なく思います。

少しずつ、そんな場所も増えたらいいな。

子どもからも大人気だった学生さんたち。
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