小島弥寧子 オルガンリサイタル 星のうた 3月2日(土)15時

聖グレゴリオの家2019年3月のイベント

聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

聖歌隊 南山大学 スコラ・カントールム コンサート 2月16日(土)15時

聖グレゴリオの家2019年2月のイベント

聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

東欧のうた~ハンガリーの民謡・ドヴォルザークやショパンの歌曲など~ 2月3日(日)14時

聖グレゴリオの家2019年2月のイベント

聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

滝 千春ヴァイオリンリサイタル-ヴァイオリン一本で奏でる3つの世界:バロック、現代、そして柿沼唯 12月1日(土)15時

聖グレゴリオの家2018年12月のイベント

聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

第23回文化の継承 平家音楽をめぐる学問/芸術/文芸【声明「海霧賛歎(うみきりさんだん)」と平曲「大地震」】 11月18日(日)15:00

聖グレゴリオの家2018年11月のイベント

聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

コンサート【徳岡 めぐみ オルガンリサイタル】10月20日(土)15:00

聖グレゴリオの家2018年10月のイベント
聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

【安心・安全対策】「FMひがしくるめ」と連携、「緊急告知ラジオ」を導入した防災訓練のお知らせ! 2018年7月3日

 7月8日(日)13:30~15:30 氷川台自治会「春の防災訓練」を聖グレゴリオの家を会場に開催します。氷川台自治会では、「住人の支え合い・助け合い」による「在宅避難体制の構築と強化」に取組んでいます。今回の訓練も「自治会の安全は、自治会で守る」をテーマに自治会会員が自主的に在宅避難訓練に取組みます。

 6月8日に発生した大阪北部地震を教訓に「住人による住人のための訓練」の大きな戦力となる

☆「FMひがしくるめ」と連携した「緊急告知ラジオ」による災害情報受信デモンストレーションを実施します。

 緊急告知ラジオとは大きな地震や水害など、緊急を要する災害の発生時に、コミュニティ放送局からの信号音を受信することで自動的に電源が入り、災害情報や避難情報などの緊急放送を受信できるラジオです。

 東京都では中央区が補助金を出して区民に緊急告知ラジオの保有を推奨されています。氷川台自治会が2事例目となります。災害に備えた「緊急告知ラジオとFMひがしくるめ」システムに興味をお持ちの方は遠慮なく見学にお出で下さい。

                      氷川台自治会 殿田 俊三

コンサート【アントニー・シピリ ピアノリサイタル】9月1日(土)17:00

聖グレゴリオの家2018年9月のイベント

聖グレゴリオの家
氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。

【安心・安全対策】「自助・共助」で「在宅避難」会員が主役の春の防災訓練! 2018年7月8日

 東日本大震災が起きてから早くも7年が経ちました。
阪神・淡路大震災(1995.1.17)、東日本大震災(2011.3.11)、長野北部地震(2014.11.12)、熊本地震(2015.4)等、災害が起きる毎に地域住民の「支え合い・助け合い」の大切さが語られ、避難所運営の課題(人権問題、高齢者・障がい者対策等)も噴出していますが、これらの解決策は、地域住民が個々のニーズに応じた避難所運営を自主的に行うことと思われます。自分がどうやって助かるか、どうやって隣人を助けるか、何が出来るか、常日頃からの「つながり」が災害時の大きな力になります。氷川台自治会は地域特性(高齢化率33%、堅固な地盤、戸建て住宅、高台、地域コミュニテェイ等)を加味した新たな防災対策を講じて“誰もが安心して住める氷川台”を目指して、防災・避難体制の強化、防災訓練・要援護者支援避難訓練の充実、防災資器材の充実、在宅避難体制の構築等、災害に強いまちづくりへ向けた取組みをスピードアップしています。

訓練目的:在宅避難へ向けての体制整備

 氷川台自治会は地域特性(高齢化率33%、堅固な地盤、戸建て住宅、高台、地域コミュニテェイ等)を加味した新たな防災対策を講じて“誰もが安心して住める氷川台”を目指して、防災・避難体制の強化、防災訓練・要援護者支援避難訓練の充実、防災資器材の充実、在宅避難体制の構築等、災害に強いまちづくりへ向けた取組みをスピードアップしている。いつどのような災害が起きても、生き残るためにやらなければならないことを形式的に行う訓練でなく、実際に役立つ情報を吸収・整理し、会員がそれぞれ「当事者意識」を持って取り組む訓練とする。
「できることから始・氷川台地域住民が在宅避難(自助・共助)で災害を乗り越える場合、高齢者(要援護 者)が自ら準備しておきたい最低限の備え。 めよう~!皆で災害時を乗り切るまちづくりに向けて~‼」

訓練内容:

第1部:講演
①高齢者(要配慮者)の対応☞講師:高橋 聖子氏(防災国際コンサルタント)
・氷川台地域住民が在宅避難(自助・共助)で災害を乗り越える場合、高齢者(要援護者)  が自ら準備しておきたい低限の備え。
・在宅避難生活を送る要援護者に対する必要な支援内容・頻度
・外部との連携(医療・介護)
②災害に対する平時からの取組み☞講師:頼政 良太氏(被災地NGO協働センター代表)
・災害時の在宅避難を前提とした平時から準備しておくべき救助訓練・食料備蓄・      避難生活設備などの充実。

2:避難生活想定訓練【在宅避難生活の「食と住」体験】
①「住」のチェック項目
・屋外トイレ(マンホール)設置使用訓練
・夜間証明設備確認(各家庭での準備状況確認)
②「食」の準備、簡単レシピ
・防災備蓄食(α米)配布☞参加者が自宅でα米調理体験
・α米を使った簡単で美味しい料理
・ビニール袋での簡単レシピ
③断水時の対応訓練
・井戸水(飲料水)の確保訓練(リヤカー&給水タンク)

 氷川台自治会では、春の「防災訓練」と秋の「要援護者支援避難訓練」を毎年実施して“安心・安全なまちづくり”を進めています。春の防災訓練では、「支え合い・助け合い」に基づく在宅避難体制整備へ向けた会員の防災意識の向上を。秋の要援護者支援避難訓練は、災害時支援隊員が中心となった災害弱者対策に重点的に取り組んでいます。

 大阪でも地震が発生しました。驚くことではありません。東京でもいつ起きても不思議はないのです。災害に遭遇した時、一番大事なのは「自分の命は自分で守る自覚と備え」です。避難所へ行って助けて貰う…ではなく、地域で暮らす人々が「支え合い・助け合い」を前提にストレスのない避難生活を送れる社会をつくることです。興味のある方は見学にご参加ください。

                         氷川台自治会 殿田 俊三

コンサート【大竹英二ハーモニカリサイタル】7月7日(土)17:00

聖グレゴリオの家2018年7月のイベント

 

聖グレゴリオの家

氷川台自治会の会員である『聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所』は,祈り,研究,教育を目的として1979年に設立されました。以来,大変にゆっくりとした歩みですが,祈り,研究,教育の三本の柱を中心としてその目的に向かって様ざまな可能性を試みています。