癒しの郷野島農園 赤紫蘇梅ジュース(平成30年7月15日)


赤紫蘇ジュース


梅ジュース

来訪者の皆様へ

梅雨の時期は、赤紫蘇及び梅ジュースは大変おいしく、夏バテ防止になります。

癒しの郷野島農園では毎年赤紫蘇と梅を使用したジュースを作り、農園にて農作業の休憩時間に飲んで頂いています。季節の自然の恵みを飲むことにより、日々、人間力(病気を予防し、元気に楽しく、前向きに歳を重ねること)を向上して美しい健康生活を営んで頂きたいと願っています。

赤紫蘇は、サツマイモ畑に植え付けることにより、葉の赤色がサツマイモを食害するアカビロウドコガネが忌避する効果があります。サツマイモ畑は親子農業体験(門前自治会主催)で使用します。

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

調理方法

赤紫蘇ジュース 葉を洗ってから、お湯の中で茹でる、葉を出して、煮汁の中に、酢、砂糖を入れて、冷やして完成。

梅ジュース 梅の蔕(へた)を取って、洗って、水をふき、干して、瓶に、梅、氷砂糖を入れて、蓋を占めて、1~2週間保存すると、梅じゅるが出てくる、瓶の中を、かき回し、完成。また、氷水、炭酸で割ってもおいしいです。

当日の様子
※各写真はクリックすると拡大されます。拡大後戻る場合はブラウザ左上の「⇐」をクリックして下さい。

 

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
mail:nojima.sadao@jcom.home.ne.jp
※写真掲載了承済

癒しの郷野島農園 育成管理(サツマイモ)(平成30年6月24日)


サツマイモのツル上げ作業


ツル上げ作業後の様子


通路部分に防草シート

来訪者の皆様へ

サツマイモの育成管理を行いました。
植えているサツマイモの品種は「紅あずま」です。
紅あずまはホクホクとした食感で、よく食べられている品種です。

通路部分に伸びたツル持ち上げ不定根を除去させ、再度根付かせないために、通路部分に除草シートを引きました。また、一定間隔で穴を開け、赤紫蘇を植えました。赤紫蘇は害虫被害防止に役立つほか、土中の窒素を少なくする効果もあります。

育成管理は80歳前後の方、複数名で行っています。子供達が収穫して喜ぶ姿を思い浮かべ、育成管理をして行きたいと思います。

サツマイモは11月頃に収穫予定です。

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
mail:nojima.sadao@jcom.home.ne.jp
※写真掲載了承済

 

癒しの郷野島農園 育成管理 ジャガイモ(平成30年2月27日)


ジャガイモの種イモ植え付け


野島農園周辺は季節の花が満開です

来訪者の皆様へ

ジャガイモの種イモを植え付けました。品種は「キタアカリ」、「とうや」です。植え付け量は50㎏です。

平成30年5月末~6月初にジャガイモ掘りを行う予定です。参加募集詳細は後日くるくるチャンネルにてお知らせいたします。

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

当日の様子
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野島農園で収穫した野菜などを使って、MOAインターナショナル「MOA食育指導員」認定者による調理メニューの紹介


バランスの取れた食事が長寿の秘訣です


白菜漬物炒め、紅菜のサラダ、肉じゃが煮物

トン汁

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278

FAX:042-476-2555
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※写真掲載了承済

癒しの郷野島農園 育成管理・薬膳スープ(平成30年2月23日)


白キクラゲの薬膳美容スープ


薬膳スープの具材
中央皿 白キクラゲ
左皿 上:花豆、左:ハスの実、下:落花生、右:白豆
右皿 左:ナツメ、下:干しブドウ、右:グミ

来訪者の皆様へ

2月中旬ごろは、寒い日が多いです。会員の皆様が野菜の育成管理するのは体力を消耗します。休憩時間に薬膳スープなどを食して頂き、身体が温まり、人間力(病気を予防し、元気に楽しく、前向きに歳を重ねること)が向上し、心身ともに美しき健康生活を営んで頂きたいと念願しています。

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

当日の様子
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寒波の中で育成管理の農作業に励む会員の皆様

野島農園で収穫した野菜などを使って、MOAインターナショナル「MOA食育指導員」認定者による調理メニューの紹介


バランスの取れた食事が長寿の秘訣です
金柑、玉ネギの酢漬け、薬膳スープ、干し芋

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
mail:nojima.sadao@jcom.home.ne.jp
※写真掲載了承済

癒しの郷野島農園 育成管理(平成30年2月17日)


寒波の中育った芽キャベツの収穫時期です


収穫した芽キャベツ

来訪者の皆様へ

春の声が聞こえてくるこの時期になると、冬の寒波を乗り越えて成長した芽キャベツを収穫します。キャベツの茎の側面に直径3~4cmの球状の小さなキャベツが約50個つきます。芽キャベツは炒め物、味噌汁の具材などいろいろな料理に使用できる野菜です。

芽キャベツの収穫は大変面白いと思い、来年度の高齢者いやし収穫体験の収穫野菜にしたいと思いますので、楽しみにしていて下さい。

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

当日の様子
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野島農園で収穫した野菜などを使って、MOAインターナショナル「MOA食育指導員」認定者による調理メニューの紹介


バランスのとれた食事が長寿の秘訣です


味噌汁の具材で芽キャベツを入れると大変おいしいです


焼き鮭、キャベツの水菜サラダ、ドクダミの根サラダ、おろし大根明太子


リンゴとポンカンのヨーグルトかけ

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
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癒しの郷野島農園育成管理・恵方巻(平成30年2月3日)


節分の料理:恵方巻、味噌汁(大豆入り)、大根サラダ、大豆、キンカン、イチゴ


残雪の中、梅の蕾が春をまっています
春が近づいていますね!

来訪者の皆様へ

東久留米市内は農地があり、食の環境に恵まれています。市内の多くの農家が直売所を設置しており、朝採り野菜が買えるので健康増進生活を維持する環境が整っています。この環境を生かし、自分・子供たち及び家族のため、日々の美しき健康生活を向上して頂きたいです。

日本の伝統ある四季折々の食文化を前向きに食して美しい健康生活を維持したいですね!

2月3日節分、冬より春に向かう季節の変わり目です。先祖代々の食文化の祭事を、自分自身の健康維持に生かしたいですね!

高齢者になると、大豆を歳の数まで食べるのは大変なことです。最近は大豆を味噌汁の具材として入れたり、大豆をもやしにして、日本の伝統食文化を食して自分自身の健康増進に生かしていきたいと念願しています。

近年、節分に福を願う為、恵方を向いて願掛けをしながら無言で食べる「恵方巻」が広く知られるようになりました。
今回、野島農園ふれあい交流会の会員の方達が収穫した野菜を使用した恵方巻寿司を調理してくれました。当日、寒波の中で親子農業体験ジャガイモ掘りに使う畑づくりや育成管理の農作業に従事している方達と一緒に食しました。

当日の様子
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野島農園で収穫した野菜などを使って、MOAインターナショナル「MOA食育指導員」認定者による調理メニューの紹介

恵方巻
(きゅうり、たくあん、ほうれん草、マグロのおろし、カニカマ、のり)

 

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
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癒しの郷野島農園 育成管理・干し芋(平成30年1月30日)


小型サイズのサツマイモ(紅あずま)を選定


サツマイモの皮をむいて、蒸してから天日干しする。
寒波の中で乾燥させると大変おいしいです。


干し芋(食するときは電子レンジで温めて食すと大変おいしいです)

来訪者の皆様へ

子供の頃から冬場になると、自宅で生産したサツマイモを蒸して、冬の寒気にさらすことで保存食となり、大切な食材となっていました。寒波の中で農作業を行い、休憩時間(午前10時、午後3時)に干し芋とお茶を飲むことが楽しい思い出です。

日本の食文化を大切に継承するために干し芋を作りました。

門前自治会が委託した野菜作りに励んでいる野島農園ふれあい交流会の皆様に食して頂き、寒波の中で元気に楽しく健康的な野菜作りをして頂きたいと願っています。

当日の様子
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野島農園で収穫した野菜を使った、MOAインターナショナル「MOA食育指導員」認定者による調理メニューの紹介

「食」は「人」を「良」くすると書きます。「医食同源」

癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
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※写真掲載了承済

癒しの郷野島農園 育成管理、梨・西洋梨など植え換え(平成30年1月28日)


西洋梨の植え換え作業

 


梨の果樹を植え換え作業
(ボカシ・牛糞堆肥)


農園周辺では寒波の中、黄梅の花咲がいています


農園周辺では梅の蕾が咲く季節を待っています
もう春の足音が聴こえてきます

来訪者の皆様へ

1月28日に植え換え作業を行いました。今回、梨、西洋梨(ラ・フランス)、リンゴを植えました。約5年後に実るでしょう。

現在、野島農園内では、柿、ミカン、ブドウ、キュウイフルーツなどの果樹があります。それぞれの収穫時期に感謝祭を行い、野島農園ふれあい交流会会員の皆様と一緒に収穫して食します。また、お土産として持ち帰って頂き、各家庭で食して頂いています。
また、親子農業体験や高齢者いやし収穫体験の参加者に配布しています。

植え換え作業は野島農園ふれあい交流会会員の方が行って下さいました。感謝いたします。(80歳前後の方達で、皆様農作業で元気です。)

当日の様子
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癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

防災まちづくりの会より資料を頂いたのでお知らせ

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
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癒しの郷野島農園 白菜の漬物(平成30年1月26日)


白菜の漬物
寒波に晒された白菜を漬けたのは大変おいしいです


漬物の材料


予め白菜を塩漬けしておく


瓶で再度味付け

来訪者の皆様へ

野島農園で育成された旬の野菜を収穫し、漬物にしました。毎日ご飯のおかずとして食すことで、野菜から元気を頂けます。

今回は、白菜の漬物を作りました。野島農園ふれあい交流会の方が調理して頂きました。ありがとうございます。

高齢者元気長生き体操向けいやし収穫体験及び野島農園ふれあい交流会共同作業日などで試食して頂き、人間力(病気を予防し、元気に楽しく、前向きに歳を重ねること)を向上して頂きたいと願っています。

子供のころ、漬け物、白米、生卵、味噌汁が最高なメニューでした。

東村山税務署からお知らせ

当日の様子
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癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

野島農園で収穫した野菜などを使って、MOAインターナショナル「MOA食育指導員」認定者による調理メニューの紹介

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
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癒しの郷野島農園 育成管理・冬景色(平成30年1月22日)


癒しの郷野島農園雪景色(今年は豊作)


近所の方々と一緒に通学路の雪かき作業


野島農園ふれあい交流会の皆様が雪かきしながらホウレン草や大根などを収穫


保温室にて、坊ちゃんカボチャの芽が成長
(今年は1月1日にいやし収穫体験用にトマト、ナス、カボチャなどの種蒔き実施)

来訪者の皆様へ

1月21~22日に東久留米では大雪が降り、畑一面に雪で覆われました。冬場は野菜をビニールトンネルやネットなどで覆い育成しています。今回の雪の重みでビニールトンネルの支柱が折れてしったのもありました。

野島農園ふれあい交流会の皆様が雪が降り止んだ後、畑に入り、それらの補修作業などを行いました。その後、ほうれん草、大根、人参、カブ、小松菜などを収穫して帰宅する方がいました。寒波の中で育った野菜は、歯応えがあり、甘みが深く大変おいしいです。

大雪が降ると、その年は豊作であると言われています。今年も、自分たちが希望する野菜を作り頑張っていきましょう。

東京消防庁から資料を頂いたので紹介致します

当日の様子
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癒しの郷野島農園は、門前自冶会より親子農業体験、防災(炊き出し)訓練用野菜、高齢者長生き癒し収穫体験用野菜の育成管理等を委託されています。

文責:
門前自治会会長 野島貞夫
TEL:090-3224-0278
FAX:042-476-2555
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