「街道をゆく 中国・江南のみちⅡ~杭州・紹興散策」(5月例会のご案内)

 

件名第118回「司馬遼太郎を語る会」(5月例会のご案内)
主催司馬遼太郎を語る会
イメージ画像 第118回「司馬遼太郎を語る会」(5月例会のご案内)
日時5月24日(金)10時~12時
締切日直接、会場へお越しください。
会場東久留米市役所「市民プラザホール」(1階)東久留米市本町3-3-1
定員60名程度
対象者司馬作品ファン、歴史に関心がある方ならどなたでも。
費用参加費 400円
内容詳細 今回は中国・江南が舞台です。文化記録映像監督の重森貝崙氏が『中国・江南のみち』から、杭州・紹興の歴史と文化を語ります。映像「中国の食文化・江南」も視聴します。じっくり味わっていただきます。

「茶は、中国文明をよく象徴している。古代の鉄および製鉄も蛮族がそれを持っていたように、茶もまた、蛮族から出て、漢民族によって高度に技術化され、普遍的なものになっていくのである」(『街道をゆく~中国・江南のみち』)

テーマ:「街道をゆく 中国・江南のみちⅡ~杭州・紹興散策」
卓話者:重 森 貝 崙 氏(文化記録映像監督)
※上の写真は昨年の重森氏の卓話の様子。
問い合わせ先斉藤(電話090-7235-4649、メール0712shibaryo@gmail.com)
関連URLhttp://wakokujyoou.cocolog-nifty.com/shibaryo/