歴史シンポジウム:『坂の上の雲』とその時代(11月例会のご案内)

件名「司馬遼太郎を語る会」(11月例会のご案内)
主催司馬遼太郎を語る会
イメージ画像 「司馬遼太郎を語る会」(11月例会のご案内)
日時11月18日(日)13:30~16:00
締切日直接、会場へお越しください。
会場成美教育文化会館大研修室(東久留米駅北口徒歩5分)
定員60名程度
対象者司馬作品ファン、歴史に関心がある方ならどなたでも。
費用参加費:400円
内容詳細今年は明治がスタートして150年目にあたります。
司馬さんは「明治国家は清廉で透きとおったリアリズムを持っていた」と、この時代を評価しています。
明治という時代はどういう時代だったのか、司馬さんの代表作『坂の上の雲』に描かれた人物とその時代に焦点をあてることにします。
奮ってのご参加お待ちしています。

(第112回:司馬遼太郎を語る会)
テーマ:『坂の上の雲』とその時代
パネリスト:浅羽芳久氏、大澤有信氏、小名泰裕氏、湯川一平氏
  会きっての論客の方々が勢揃いします。
問い合わせ先斉藤(電話090-7235-4649、メール0712shibaryo@gmail.com)
関連URLhttp://wakokujyoou.cocolog-nifty.com/shibaryo/