第230回 元気で歩こう会 小平グリーンロードへ 涼を求めて!! 28.8.11

@DSC02676_edited-1リサイズ涼を求めて小平グリーンロードを散策しました。

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歩行コース    

東久留米駅・・花小金井駅・・玉川上水駅⇒上水小橋⇒小川橋⇒朝鮮大学⇒創価学園大学⇒小平総合公園⇒鷹の台駅・・東久留米  歩行距離 約4㌔@DSC06418_edited-1リサイズ

 猛暑日が続く中、涼を求めて玉川上水駅に降りる。駅前の清願院橋を渡ると小平グリーンロードである。期待通り涼しい。緑陰と川風が涼しさを醸し出しているのであろう。

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 玉川上水は、約350年前に多摩川の羽村の堰から取水され、四谷大木戸までの42キロを短期間で素掘りした新田開発の灌漑用や江戸領民の飲料水として掘削されたそうである途中三鷹駅や井ノ頭公園を通り抜け浅間橋から暗渠となっている。私たちは過去2回、羽村の堰から浅間橋(杉並区)まで歩いた。
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小平はその恩恵を受け、新田開墾が盛んにおこなわれたようである。左岸には学校が立ち並んでいるが、新田の跡地として使われてたのであろう。上流から小平西高、東京朝鮮大学、白梅学園、創価学園大学と続き、総合公園を過ぎて津田塾大や一橋大、国土交通大などが見事な一大学園群を形成している。

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 総合公園で野外昼食の後、鷹の台駅で散会、27名が思い思いに帰路についた。

 

 

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次回はこちらをご覧ください ⇒ 28・8.21元気で歩こう会(PDF両面)_0001

第229回 元気で歩こう会 隅田川から東京湾へ NO.1 28.7.23

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歩行コース

東久留米駅・・・池袋駅・・・駒込駅・・・王子・神谷駅 ⇒ 隅田川・豊島橋 ⇒ いずみ水再生センター ⇒ 小台橋 ⇒ 都電小台駅 ・・・ 東久留米  

       歩行距離  約6㌔ 

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 うす曇りの夏日、時折、日はさすが暑さを感じさせない散策日和?おまけに川風が頬を涼しく感じさせる 過去2回は右岸を歩いたが今回は左岸に変えた。やはり水再生センターや防潮堤で視界を遮られる。@DSC06338_edited-1リサイズ
 

 

隅田川はかっては荒川といい、千住大橋から下流を俗称で隅田川と呼んでいたそうである。

@DSC06232リサイズ大正期から昭和にかけて荒川放水路が建設されてからは、放水路を荒川といい、岩淵水門から下流を隅田川と呼ぶようになったようである。従って、今回と次回までは隅田川ではなく昔荒川歩きである。

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 因みに、落語や時代劇に出てくる「大川」とは浅草の吾妻橋から下流を、また「大川端」とは吾妻橋からの右岸をそう呼んだそうだ。DSC06219都電合成_edited-1リサイズ
 帰路は都電に乗る。22年8月以来である。昔の黄色のチンチン電車と違って、上の画像のように色彩豊かな車両が街の商店街を通り抜け、乗降の客で賑わいながら文字通り庶民の足として活躍している。
 東池袋4丁目で下車して思い思いに帰途についた。

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詳細はこちらをご覧ください ⇒ 28・7.14元気で歩こう会(両面)

第228回 元気で歩こう会 さいかち窪から小平霊園へ!

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歩行コース

市健康プラザ ⇒ 柳窪天神社 ⇒ さいかち窪 ⇒ 小平霊園 ⇒ 久米川駅 ・・・東久留米

 35℃を超す猛暑日、26名もの信心深い?マイラーズが小平霊園の有名人の墓を訪ねました。広々とした霊園の中を十体の墓を探し歩きました。

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矢張り「24の瞳」の壷井家や「君の名は」の織井家の墓は皆さんには、なじみが深いようでしたが、津村謙や佐分利信などはご存じない方も多く、世代の差がありました。

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「君の名は」は昭和20年代に放送されたラジオドラマで、その後映画化され、悲劇のヒロインに岸恵子が真知子役を演じ、「真知子巻き」などが一世を風靡した映画でもありました。主題歌を歌った織井茂子の「君の名は」は大ヒットした歌謡曲でもあり、昭和期の懐メロでした。

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 柳窪天神社前の「東京の名水57選」や「さいかち窪」の湧水は、渇水期でもあり全く水はなく、文字通り猛暑のお盆でのお墓参り散策のみに終始しました。

 さすが、天気だけでなく暑さにも強い「元気集団」でした。

@DSC06291文字入り集合写真リサイズ詳細はこちrをご覧ください ⇒ 28・7.14元気で歩こう会(両面)

第227回 元気で歩こう会 新河岸川を下る最終回 28.6.18 

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新河岸川から隅田川へ (左が新河岸川、右の青の水門の向うは@DSC05993_edited-1リサイズ荒川)

歩行コース

東久留米駅・・池袋駅・・北赤羽駅(埼京線)⇒新河岸川⇒京浜・東北線下⇒岩淵水門・荒川合流点⇒隅田川⇒新田橋⇒新田・神谷駅(地下鉄南北線)・・東久留米

    歩行距離  約6㌔ @DSC05996_edited-2リサイズ 

 

 

  昨年7月18日の猛暑の日、川越市から端を発した【新河岸川】の川沿い歩きも、またまた、真夏日の炎天下の6月18日に【隅田川】へと注ぎ込む姿を見届け、1年がかりのウォーキングが終わった。

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全長34.6キロの川沿いを12回に分けて沿線の電車の各駅までの距離を含めて65㌔を歩いたことになる。

その間、新河岸川が舟運として大正期に東上線が開設されるまで、川越の穀倉地帯から江戸までのライフラインであったこと、「小江戸」といわれ、江戸との文化交流が盛んであったことなど、新河岸川の恩恵がいかに大きかったかを学んだ。

大正期に造られた赤の水門が老朽化したので昭和期に青の水門が建設され、通常は開門して隅田川の水の浄化に使われ、増水時は閉門して隅田川の氾濫を防止するそうである。

@DSC05977_edited-1リサイズ 岩淵の青の水門から隅田川を下るのは今回で3回目になるが、左岸を歩くのは初めてである。

 初参加の二人は旧知の山仲間であるが、この河畔で幼少期を過ごしたそうで、「新田」という地名は江戸期に開拓された新田からの由来であると聞いた。また、川向うまでの渡し舟も昭和期まであったようである。

   青の水門の説明板         ヘリーポート

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               中学校の運動会

 河畔の焼き付くようなコンクリートの上で29名が集合写真を撮り、帰路についた。楽しいウォーキングであった。

@DSC06077リサイズ次回はいよいよ隅田川から東京湾へ向かって6回に分けて歩き出します。レインボーブリッジから眺める東京湾は素晴らしい感動を与えてくれます。ご一緒しませんか!!

詳細はこちらをご覧ください。⇒ 28・6.25元気で歩こう会(表面)

 

 

第227回 元気で歩こう会 河童のクゥをたずねて 28.6.9

歩行コース

市民プラザ⇒黒目川・下田橋⇒小山台遺跡公園⇒子の神社⇒中橋⇒生涯学習センター⇒落合川・水生公園⇒南沢湧水地⇒水辺公園⇒市民プラザ
         歩行距離   約6㌔
 SONY DSC丁度10年前、【河童のクゥと夏休み】というアニメ映画が封切られ、東久留米の風景が随所に取り入れられた。東久留米市が後援したこともあり、市が主催したウォーキングも開かれた。暑い夏の日であったが我々も参加したし、遠野まで一泊旅行もした。それから10年間、6、7月には雨さえ降らなければ「クゥ」を探して歩き続けている。

この日は雨交じりで、それでも20名が集まり、まずは小山台・・・愛犬オッサンと散歩中、クラスメートの沙代子に合う・・・から中橋の川原へ行き、庚一少年と「クゥ」の出会いの場を見る。やや、もやっていて、今にも「クゥ」が出てきそうな雰囲気でもあった。Exif_JPEG_PICTURE

 

Exif_JPEG_PICTURE季節はアジサイの開花時期、雨に濡れた緑地や住宅の垣根から見える赤、紫、白の色とりどりの花を観ながらのアジサイウォークでもあった。

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落合川の水生公園は例年ハスの花が開花していて風情を見せてくれる。クゥが河童のお友達を探した南沢湧水地に寄り、水辺公園で集合写真を撮影して帰路へついた。

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次回は28.6.18(土)8:30、東久留米駅2F改札口前集合で新河岸川最後のウォークです。引き続き 隅田川沿いに東京湾まで6回に分けて歩きます。レインボーブリッジからの東京湾を、みなさんと一緒に眺めませんか!!
  詳細はこちらをご覧ください ⇒ 28・6.9元気で歩こう会(両面)

第225回 元気で歩こう会 新河岸川を下るNO.11 28.5.21

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歩行コース

東久留米駅・・池袋駅・・巣鴨駅・・西台駅⇒新河岸川・舟渡大橋⇒新河岸大橋⇒北赤羽駅・・東久留米 
       歩行距離 約4.5キロ

 昨年7月、川越市から始まった新河岸川の川沿い歩きは、途中、上福岡市、ふじみ野市、富士見市、志木市、和光市、東京都板橋区と歩き、最終目的地の北区の隅田川との合流点までの行程で、11回目にして漸く、新幹線が見られる赤羽までたどり着いた。@DSC05821_edited-1リサイズ
 

 

 

 

新河岸川は、朝霞辺りで荒川と合流していたのが、大正期に岩淵の水門まで人工水路を作り、合流点を移動したのだそうだ。
どうりで、和光市辺りで荒川の堤防から新河岸川を眺めると、川幅が狭く直線的な流れになっていた。

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川沿いが住宅地化して防潮堤が築かれ、見通しが悪い。川面が見えない不満がたまっていたところへ視界が開け新幹線が走っている・・・昨年来、鄙びた田園地帯の川沿いを歩いてきただけに、都市化した街並みを流れる新河岸川の姿が、異相の景観を見せてくれている。

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 小豆沢の水上バス発着場で小休憩し、28名の集合写真撮影の後北赤羽駅へ直行した。
次回はいよいよ岩淵の水門で隅田川と合流する最終回の歩きとなる。

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上の画像は
次回6月21日の目的地、新河岸川が荒川に合流する岩淵の赤の水門と青の水門。

詳細はこちらをご覧ください ⇒ 28・5.12元気で歩こう会(両面)

 

第224回 元気で歩こう会 ナンジャモンジャの花を観よう! 28.5.12

 

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歩行コース

南部地域センター⇒西東京いこいの森⇒旧東大農場・演習林⇒南部地域センター 歩行距離   約5キロ

雲一つない青空、やや暑い五月晴れのもと東大農場・演習林に向かいました。
まずは、西東京いこいの森です。
池の中の亀も青い空を見上げています

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保育園児たちも何組か来ています。一人が泣くと隣の子がもらい泣き?・・・大人で云う感
情転移ですか、賑やかです
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お目当てのナンジャモンジャの花は昨年同様今年もダメでした。10年続けて来ていますが、矢張り地球温暖化のせいでしょうか、もっと早い時期に咲くのでしょう。

でも、都会の喧騒さを忘れて、遠くまで行かないで, 近くで森林浴が出来るとは幸せですよね。
25名がオゾンを胸一ぱい吸って明日の元気の糧にしました・・・・とは、ナンジャモンジャの花が見られなかった言い訳ですか、やせ我慢の弁に聞こえますよ。

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              上の画像は2年前の5月16日撮影のナンジャモンジャの花です。

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 帰路、夏みかん?の木に咲いている花はユズの花ではないかという声があり、左の写真のように同棲しているのだろかなどと話しているうちに南部地域センターに着きました。 

 

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 詳細はこちらをご覧ください ⇒ 28・4.25元気で歩こう会(両面)

 

次回は、5月21日(土)新河岸川の11回目の川沿い歩きです。

荒川との合流点は間近かです。
東久留米駅2F改札口前8:30集合です。

詳しくはイベント欄【新河岸川を下るNO.11】をご覧ください。 

 

 

 

 

第223回 元気で歩こう会 新河岸川を下るNO.10 28,4,23

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歩行コース

東久留米駅・・秋津駅⇒新秋津駅・・北朝霞駅⇒朝霞台駅・・和光市駅・・(バス)福祉の里⇒新河岸川・新倉橋⇒首都高・池袋線⇒舟渡大橋⇒西台駅・・東久留米 歩行距離 約5キロ@DSC05447_edited-1リサイズ

新倉橋を渡って土手を登ると荒川の広い河川敷が展望できる。野球場あり、ゴルフ場あり、川向うにはヨットがもやっていて大川の片鱗を見せてくれる。@DSC05450_edited-1リサイズしばらくは並行している新河岸川も、蛇行して埼玉県から板橋区の町中へ入って流れる。荒川とは、しばしの分か@DSC05456_edited-1リサイズれであるが、いずれまた接近する。

今日で川沿い歩きも、65㌔の行程のうち55㌔を歩いたことになる。川越市から端を発して、あと2回で荒川との合流点に到達する。

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新河岸川が荒川と合流付近の岩淵の水門(H19.10.20撮影)

東京都再生水サービスセンターの屋上がテニスコートになっているが、その管理事務所前で28名の集合写真を撮り、東洋一の団地といわれる【高島平団地】の西台駅から帰路についた。

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詳細はこちらをご覧ください ⇒ 28・4.15元気で歩こう会(両面)

次回5月12日(木)は東大農場・演習林で「ナンジャモンジャ」の花を観賞します。

集合場所 東久留米市南部地域センター

9:30集合

第222回 元気で歩こう会 たての緑道から六仙公園へ 28.4.14

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歩行コース
市民プラザ ⇒ 落合川・いこいの水辺 ⇒ 竹林公園 ⇒ たての緑道 ⇒ 六仙公園 ⇒ 南沢湧水 ⇒ 南沢水辺公園 ⇒ 市民プラザ
      歩行距離約4キロ

 前回雨天のため清瀬のカタクリ鑑賞ウォークが流れただけあって、この日は晴天を期待したが、明け方から小止みにはなったが、からっとした天気にはならなかった。
 それでも19名が市民プラザに集まった。

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この季節の散策は楽しい。桜が終わって八重桜、赤白の花桃、ハナミズキ、おまけにシャクナゲが咲き誇っている。

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路傍だけでなく庭先の花も、ちょっと見てくださいよ、といわんばかりに顔をのぞかせて笑顔で迎えてくれる。雨上がりの新緑に映えてなお美しい。@DSC05436トリ_edited-1リサイズ

 

いこいの水辺で自己紹介・準備体操の後、竹林公園から、たての緑道にはいった。


@DSC05413_edited-1リサイズご承知のように東久留米駅からひばりが丘までの鉄道引き込み線の跡地である。

 昭和19年から20年の終戦まで飛行機のエンジン部分の鋳物の材料を輸送していたようである。有名なゼロ戦やハヤブサ戦闘機のエンジンである。

ゼロ戦は三菱重工が設計し1号機を製作したが2号機以後は中島飛行機で製作したと聞いている。

 六仙公園、南沢湧水、水辺公園を経て帰路についた。

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次回は4月23日(土) 新河岸川の川沿いを歩きます。東久留米駅改札口前8:30集合です。

詳細はイベント欄をご覧ください。

 

 

第221回 元気で歩こう会 桜ウォーク&ゴミ拾い 28.3.31 

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歩行コース

市民プラザ⇒れんげ公園⇒小山台遺跡公園⇒子の神社⇒大円寺⇒上落馬橋(小金井街道)⇒れんげ公園⇒市民プラザ  歩行距離  約4キロ@DSC05270_edited-1リサイズ

桜ウォーク&ゴミ拾いと銘打って10年続けてきましたが、3年ぶりに桜の満開の日でした。まず小山台に上り市内を見渡し、のどかな春の訪れを満喫しました。保育園の子供たちも大暴れで坂の上から転がり落ちては、はしゃいぎ回っていました。

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福田橋の桜、上落馬橋の桜など、見事に咲き誇っており、途中、ウグイスの春を告げる鳴き声を耳にしながらのゴミ拾いと、忙しい花見ウォークとなりました。

@DSC05246_edited-1リサイズ@DSC05288_edited-1リサイズ今日は「元気で歩こう会」の10周年記念パーティを午後に控えて、いつもより短かめのコースになりましたが、@DSC05223_edited-1リサイズ

出発の時、市健康課の林係長からお祝いの挨拶をいただき、記念すべきウォーキングでもありました。午後のパーティは63名が参加しOBも含めて、市民プラザホール狭しとばかり10年間の思い出を語り合いました。

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